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| 米国特許No.5888071号/国内特許No.3820421号 |
| TOEIC®TEST 対策Aコース |
| 中学生から大人までの「使える」英語力を徹底的に養います。 |
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| TOEIC® TEST対策AコースTLTソフトについて点数保証制度について ◆リスニング …I.写真問題II.応答問題III.会話説明問題 ◆リーディング…IV.文法語い問題V.読解問題 学習プログラム紹介 |
受講料金動作環境 |
TOEIC® TEST対策AコースTLTソフトについて
教科書だけでは学べない、新しい英語力を養います
一生ものの英語力としてTOEIC(R) TESTの需要が高まる中、TOEIC(R) TESTのスコアアップを目指す人が学習しやすいよう、英語力を向上させるために開発された教材がTOEIC® TEST対策Aコース。頭で考える「英語の勉強」ではなく、瞬発力を養う「英語のトレーニング」をサポートする教材なので、TOEIC(R) TEST対策として最適です。
「英語は英語のまま理解する」という発想
TOEIC® TEST対策Aコースは、大学入試のような英語ではなく、TOEIC(R) TESTによる「使える」英語力を徹底的に養う教材です。簡単な英文を繰り返し聞き、日常で使う単語・英文を完全にマスターすることで、英語を英語のまま理解する力がつき、英語コミュニケーション能力は格段に向上します。いわば、直感的に英語を理解する力を身につけることができる教材です。
これからの英語力の指標、そして目標となるTOEIC® TEST
TOEICが広く利用されているのは、結果が合否ではなく、点数で示され、英語力をより具体的に評価できる点にあります。その評価基準は常に一定で、受験者は現在の英語能力を正確に把握し、目標スコアを明確に設定することができます。TOEICは、さまざまなレベルの受験者の英語力を客観的に位置づけることができる英語学習の指標です。
TOEIC® TEST対策Aコースは、TOEIC BRIDGE® TESTにも対応しています
TOEIC(R) TESTには、通常のTOEIC(R) TESTのほかにもうひとつ、TOEIC(R) TESTへの架け橋として開発されたTOEIC BRIDGE(R) TESTがあります。TOEIC® TEST対策Aコースは、どちらにも対応しているので、どんなレベルの受講者にとっても最適な教材です。
点数・合格保証制度について
点数・合格保証制度が付けられる理由
TOEIC Bridge® TEST 160点または、TOEIC® TEST 450点 点数保証内容
e-ラーニング契約期間内に全科目すべてに「ニガテ1・2習熟保証番号」を表示させ、TOEIC BRIDGE(R) TESTまたはTOEIC(R) TESTの公開テスト(*1)の前日までに、全部の「ニガテ1・2習熟保証番号」をNewton社にご提出下さい。2回連続公開テスト(*2)を受験し、下記のスコアの場合、お支払いになった会員費は全額返還します。 (*1)…学校・企業など各種団体で開催されるIPテストに付きましては、点数保証制度の対象外となります。ご了承下さい。 (*2)…2回連続の意味は、試験に不慣れなために、リスニング等で思うように実力を発揮できないことがあるからです。 また、保証点数に最低点を設けているのは、原理的にそれ以下の実力ではTLTソフトの全学習項目に習熟保証番号を表示させることが不可能と考えられるからです。 ※合格・点数保証は個人会員様対象の制度です。
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リスニング(Part I,II,III)
リスニング 【Part I 】 写真問題
いずれもA〜Dの4つの英文がアナウンスされ、そのうちどの英文が、問題の絵を説明しているかを選ぶトレーニングです。
Drection: You will hear four statements. Choose the statement that best describes what you see in the picture.
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TOEIC(R) TESTで出題される基本単語は約1,500語です。そのうち動詞は、20%の約300語。さらに上記例題のように「They are +動詞ing」の構文をとりうる動詞は、
| drinking, hiking, fighting, dancing, singing, standing, sitting, speaking, walking, working, jogging, driving, swimming, coming, eating, listening, leaving, playing, resting, talking, sailing, teaching, turning, waiting, drawing, skiing, skating, skipping, smiling, rushing, traveling, climbing, picnicking painting, sleeping, sweeping ・・・ |
などに限定されます。
【Part I 】写真問題ではこれらの単語を使った英文を、確実に聞き取れるまでランダムに出題。多くの類例文を学習するうちに、このパターンの英文を自然にマスターしていきます。
リスニング 【Part II 】 応答問題
ある問いかけに対し、その答えにふさわしい英文を3つの選択肢から選ぶトレーニングです。
Drection: You will hear a question or statement. Choose the best response to it.
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これらも最初にアナウンスされる英文や「質問英文」のパターンは、各問題とその類題例文20問程度の学習をして、マスターしていきます。質問文だけで360英文、その答の英文も1440種類あります。これだけの完全習熟のトレーニングをすれば、もちろん【Part II 】応答問題の20問も満点がとれますね。
リスニング 【Part III 】 会話説明問題
会話や説明文のナレーションを聞き、表示された質問にふさわしい答えを、4つの選択肢から選ぶトレーニングです。
Drection: Read a question about the conversation you hear. Choose the best answer to the question.
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【Part III 】会話説明問題の文章アナウンスパターンは、「ツアーでのリーダーから」「授業での先生から」「テレビでの番組案内」「レストランでウェーターから」「会社や団体のリーダーから」「クラブ等のリーダーから」「空港や駅でのアナウンス」など15を超えるシチュエーションでのアナウンスや案内に対して、その概要を把握するテストです。
それらのシチュエーションごとに20例文程度、全部で300例文を学習します。
リーディング(Part IV,V)
リーディング 【Part IV】 文法語い問題
4つの選択肢から、文章中の空欄にふさわしい語句を選び、正しい文章を完成させるトレーニングです。
Drection: Choose the one word or phrase that best completes the sentence.
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リーディング 【Part V】 読解問題
文章を読んで、各質問に対する解答を4つの選択肢から選ぶトレーニングです。
Drection: Read the following text. Choose the best answer to the questions.
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学習プログラム
普通科の高校生で英語の学力が平均的なら、150〜250時間、中学生の場合、早い生徒で200〜300時間、本当の初心者なら300〜500時間で完全習熟ができます。
TOEIC® TEST対策Aコース
※Part III に「ディクテーション」が追加されました。
※Part I ・ II に「ディクテーション」が追加されました。
※各Partに「単語・熟語・例文演習」が追加されました。
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受講料金
※ 2007年11月12日より「ご契約期間:6ヶ月」のみとなりました。
| TOEIC® TEST対策Aコース 個人会員 | |
| 期間 | 6ヶ月 |
| 一括払い価格 (税込) |
31,200円 |
動作環境
| OS | 日本語版Windows®XP、Vistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機 日本語版Apple Mac OS X 10.4が動作するMacintosh(Mac OS X 10.5は未対応です) |
|---|---|
| ブラウザ | 日本語版Microsoft Internet Explorer 6.0以降、 日本語版Apple Safari 1.2以降 |
| CPU | Intel Pentium(または同等の)プロセッサ1GHz以上 |
| メモリ | 512MB以上(Windows Vistaは1GB以上) |
| ハードディスク | 空き容量2GB以上必要 |
| ディスプレイ | 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨) |
| インターネット | インターネットに接続できる環境が必要(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨) ■ 常時接続環境→LAN(10/100BASE対応) ■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨) ■ 学習プログラム・学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。 ※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。 |
| サウンド | サウンドカード、スピーカー(あるいは、ヘッドホンまたはイヤホン)など音声を再生できる装置が必要です。 |
| ソフトウェア | Java Runtime Edition1.4.2以上 (http://www.java.com/ja/からダウンロードできます) |
※ Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。
※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
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